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-| 2010年03月 |2010年04月 ブログトップ

<吉野川堰>国交相が「可動堰化」中止明言(毎日新聞)

 00年に徳島市で行われた住民投票で、9割以上が「反対」の意思を表明以降、白紙の状態が続いていた徳島県の吉野川第十堰(ぜき)可動堰化問題で、前原誠司国土交通相は23日、「可動堰化はあり得ない」との意向を示した。現在の固定堰保全を求める住民と面談し、住民側が会見で明らかにした。可動堰計画は「白紙凍結」とされてきたが、国交相が中止を明言したのは初めて。【深尾昭寛】

密約文書破棄で第三者委員会設置 岡田外相が表明(産経新聞)
「しんぶん赤旗」配布で2審は逆転無罪(産経新聞)
中井氏、女性問題を官房長官に釈明 閣僚辞任は否定(産経新聞)
竹下通りであわや大惨事!「芸能人がいる」デマに女性殺到し将棋倒し(スポーツ報知)
<温泉施設爆発事故>大成建設社員を在宅起訴へ 東京地検(毎日新聞)

スポーツ大好き藤本美貴が六本木でジョギング! 夫・庄司の小説もちゃっかり宣伝

写真拡大ファーストリテイリングの低価格ブランド「g.u.(ジーユー)」のスポーツライン、「ジーユースポーツ記者発表会」が16日、東京ミッドタウン(東京都港区)で開催された。会場にはゲストとして歌手でタレントの藤本美貴さんが登場。ジーユースポーツの発売を記念して発足した“ジーユージョギング部”の部長に就任し、部員たちと広場をジョギングするデモンストレーションを行い、笑顔でゴールテープを切った。【写真】ストレッチをしたりと元気なミキティ藤本さんは、ショートパンツにピンクTシャツ、パーカといったスポーツスタイルで登場。フットサルチームに所属し、プライベートでもジムに行くなどスポーツ好きな彼女だが、「二人でご飯食べに行って、食べ過ぎたね〜って、一緒に走ったりします」と、夫でお笑いタレントの庄司智春さんと一緒にジョギングをすることもあるのだとか。ただし、やはり男性のペースについていくのはツライようで、「私のペースに合わせてくれるんですけど。たまに自転車でついて行ったりもします」と相変わらずの仲良しぶりをアピールしていた。会見では、この日発足したジョギング部の部員たちと一緒にストレッチをしたり、芝生広場を走ったりするデモンストレーションも。笑顔でゴールテープを切った藤本さんは「ワーキャー言って楽しかったです!」と爽快な笑顔を浮かべていた。また、庄司さんが昨年7月に発表した小説第2弾「空」が、ケータイ小説化されたことに触れ、「(作品を読んで)わ、頭いいってちょっと思ってしまいました。こんなに文章を書けるんだってびっくりした」と、“筋肉バカ芸人”でもある庄司さんの意外な一面に驚いた様子。「とにかくまず読んでみてください」と、忘れずに夫の宣伝もする、しっかり者の顔を見せていた。この日発表されたジーユースポーツは、スポーツや日常を自由に気軽に楽しむことをコンセプトにした、ジーユーのスポーツライン。主力商品490円の吸水速乾Tシャツとボトムスを中心に、メンズ、ウィメンズ、キッズで計55アイテム305色柄がそろう。【東京ウォーカー】【関連記事】・ 「g.u.」にスポーツラインが誕生!1000円以下でコーディネート可能 (東京ウォーカー(全国版))・ 庄司智春の小説「空」がホワイトデーよりケータイ小説として配信開始! (ザテレビジョン)・ 「元カレにユニフォームもらった」木下優樹菜がJリーグ特命PR部長に (東京ウォーカー(全国版))・ ミキティ、プリティ、ハローキティ!藤本美貴、ド派手ドレスにご満悦 (東京ウォーカー(全国版))・ 子作りの予定は!? 藤本美貴が「2人でもうちょっと楽しみたい」 (ザテレビジョン)

未成年飲酒補導、全国の5.2倍 5年連続ワースト

 2009年に県警に不良行為で補導された少年のうち、人口千人当たりの人数について、飲酒による補導が全国平均の約5・2倍、深夜はいかいが約2・6倍となり、それぞれ全国ワーストになったことが10日、県議会予算特別委員会の答弁で分かった。奥平一夫県議の質問に山入端辰次県警生活安全部長が答えた。県警によると飲酒による補導は5年連続ワーストという。 県警少年課によると、飲酒や喫煙、深夜はいかいなどの不良行為などで補導された少年の総数は3万4000人(前年比6773人減)。そのうち飲酒は1246人(同529人減)で人口千人当たり5・2人で全国平均1人を大幅に上回った。深夜はいかいは2万554人(同5045人減)で人口千人当たり85・6人と全国平均の約2・6倍となり、全国ワーストとなった。県内の飲酒による少年の補導率が全国より高い状態が続いていることについて同課は「夜型社会と未成年の飲酒に寛容な県民意識によるものだろう」と述べた。 刑法犯少年の摘発・補導人数について、09年は1610人(同125人減)で、14歳未満の触法少年は388人で人口千人当たり2・9人で全国8位、14歳以上20歳未満の犯罪少年は1222人、千人当たり11・6人で全国20位となっている。また共犯率は57・9%で全国平均の1・5倍、再犯率は45・4%で全国平均の1・4倍となった。刑法犯少年のうち中学生が占める割合が61・6%となったことから、県警は犯罪の低年齢化を懸念している。■関連ニュース公共施設禁煙 「受動喫煙」防止への一歩2010年度県政運営方針(全文)車転落で中3死亡 3人けが、19歳が飲酒運転少年1人死亡 県道29号で事故 運転の少年からアルコール断る勇気に飲まない決意 泡盛瓶に標語

DOMMUNEで菊地成孔×大谷能生のトークショーを生中継

宇川直宏が主宰するライブストリーミングスタジオDOMMUNEにて、3月18日(木)19:00より菊地成孔と大谷能生のトークショーが生配信される。今月3月に開局し、トークショーやDJパフォーマンスの無料生配信で早くも毎晩数千人にのぼる視聴者を獲得しているDOMMUNE。この日のトークショーは「エーリッヒ・フロム没後110周年記念『愛すると言わない古都』」と題して行われる。同日21:00からはベルリンの人気DJ、スティーヴ・バグによるDJをDOMMUNEのスタジオから生中継。なお、スタジオでの観覧者募集はすでに定員に達している。

映画批評『噂のモーガン夫妻』

離婚が当たり前のNYから、家族だけでなく地域全体が一つのコミュニティの田舎町にやってきた別居中の夫婦が、日常からの遮断の中でパートナーの良さを再発見する。きれいな水や空気、新鮮な食べ物は人間性まで浄化するのだ。(50点)ネタバレ注意!内容に触れています。 夫の浮気が許せない妻、過ちを認め妻に許しを請う夫。決して嫌いになったわけではないけれど、結婚生活から少し距離を置きたい男女が命の危機にさらされたとき、再び夫婦の絆を取り戻せるのか。離婚や別居が当たり前のNYから、家族だけでなく地域全体が一つのコミュニティの田舎町にやってきたカップルが、日常からの完全な遮断の中でパートナーの良さを再発見する。そして、生き延びるという共通の目標の中で双方ともに相手を必要としていた事実に気づく。映画は、ニューヨーカーが遭遇するカルチャーショックをユーモラスにとらえつつ、きれいな水や空気、新鮮な食べ物が人間性まで浄化していくことを教えてくれる。 別居中のポールとメリル夫妻は殺人現場に居合わせ、犯人に顔を見られてしまう。FBIの証人保護プログラムによってワイオミング州の小さな町の保安官宅に隔離されたふたりは、そこで過ごすうちに溝を埋めていく。しかし、殺し屋の魔の手がこの町にも伸びてくる。 都会人のポールとメリルが初体験のまき割りや射撃・野生の熊などで、彼らのサバイバル能力のなさを笑い飛ばす一方、自分の車に他人が乗れるようにキーをつけっぱなしにしておくなど田舎ならではの信頼に基づいたた人間関係が描かれる。生き馬の目を抜くようなビジネス業界にいるふたりにとって、契約書もなく人を信じる経験はなかったに違いない。彼らが生きてきた世界の毒が徐々に抜け、素直になったふたりは満天の星空の下でキスをするが、愛する相手と同じものを見る幸せをかみしめる美しいシーンだった。 彼らを追ってきた殺し屋を町の人々の協力で撃退するのはお約束通りの展開。その過程で、町の住人が殺し屋を疑いもせずにポールたちの居場所を指示したりもするが、ふたりに手出ししようとする殺し屋に住人が一斉に銃口を向けるなど、力を合わせなければ暮らしていけなかった開拓時代のルールをそのまま受け継いだ人々の気質の表の部分にだけスポットを当て、あくまで善意を強調する。事件解決後、お互いのみならずもっと積極的に他人を信じる気になっているポールとメリルが、子供にも恵まれて心も豊かになるという、後味の良い作品だった。(福本次郎氏)この映画へのほかの批評2010年3月12日掲載「噂のモーガン夫妻」2010年3月9日掲載「噂のモーガン夫妻」2010年2月17日掲載「噂のモーガン夫妻」映画ジャッジとは?お忙しい方に良い映画を観て頂くための映画批評サイト。宣伝や広告のない批評を読み、今週末観る映画をジャッジして下さい。メールマガジンで毎週1回おトクな情報もお届けしています。

<自殺>半数が処方薬乱用 指示従わず

 国立精神・神経センターの加我牧子医師らの研究グループが行った自殺実態調査で、生前に精神科などを受診していた自殺者の半数が医師から処方された向精神薬を医師の指示に従わず過量摂取していたことが分かった。グループの松本俊彦医師は「自殺予防のためには処方薬の乱用を防ぐことが急務」と指摘している。

自分の寺に放火の元住職、短気で檀家も近寄らず(読売新聞)

 埼玉県東秩父村安戸の聖岩寺が昨年11月に全焼した火災で、埼玉県警小川署に非現住建造物等放火容疑で逮捕された元住職の西原弘道容疑者(53)(小川町小川)が、火災翌日、本堂などを対象に火災保険を契約した保険会社に対し、「火事に遭った」と連絡していたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。

 同署は、連絡が保険金の請求行為にあたるとみて、詐欺未遂容疑でも捜査する。

 ◆保険会社に「火事に遭った」◆

 発表によると、西原容疑者は昨年11月5日夜、本堂や庫裏に灯油をまいて火をつけ、3棟計490平方メートルとリースの外車を全焼させた疑い。西原容疑者は、放火容疑について否認しているという。

 捜査幹部によると、西原容疑者は火災前日までに、計約3億1000万円の火災保険に加入。2006年10月、庫裏や家財道具などを対象に計5000万円、09年8月にはリースの外車に1000万円、火災前日の同年11月4日には、本堂と仏具に計約2億5000万円の火災保険に入った。

 引っ越し業者に対しては、火災前、徳川家光ら歴代将軍の押印がある古文書9通や檀家(だんか)記録、家財道具を日高市の親族宅に搬出させていた。

 同署の捜査で、西原容疑者が火災翌日の6日、保険会社に火災が起きたことを連絡していたことが確認されたという。保険金は支払われていないが、同署は詐欺未遂にあたる疑いが強いとみて調べる

 寺では06年1月30日夜、敷地内にある住宅2階部分が焼ける火事があり、この際、西原容疑者は計約5100万円の保険金を受け取っていたという。

 ◆スナック通いなどで借金

 小川署幹部や聖岩寺の檀家らによると、西原容疑者の祖父、父親も住職を務め、西原容疑者は30年以上前に職に就いた。

 しかし、住民との個人的な付き合いはほとんどなく、5年間で計約1500万円かかるリースの高級外車に乗ったり、熊谷市や群馬県内のスナックで頻繁に飲食したりして、計約3500万円の借金を抱えていた。

 昨年11月中旬、西原容疑者が起こしたトラブルをめぐり、問題視した檀家が集まり、住職を辞めさせていた。近くに住む檀家の男性(68)は「とにかく短気。人の話を聞かず、怒ると何をされるか分からないので、あまり近くに寄らなかった」と話した。

 寺は約500年前、同村安戸地区の別の場所で開山し、1594年に現在の場所に移った。焼失した本堂は1803年の火災後に再建されたものだという。約140世帯の村の檀家を抱え、毎日のように寺の墓地にお参りする人もいる。火災直後には、焼けた本堂に向かって手を合わせ、涙を流した村人もいたという。

 西原容疑者が逮捕された8日、花を持って親族の供養に訪れた近くの女性(79)は「まだ頭が混乱している。何でこんなことをしたのか、あの人に言いたいことは山ほどある」と言うと、声を詰まらせた。

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